SCHEDULE MAKER

すけじゅ~るめ~か~

配信の週間スケジュール画像を、画像編集ソフトなしで作れるツールです。背景やキャラクターの画像を置いて、日付やタイトルが自動で入る枠を仕込んでおけば、あとは毎週テキストを打ち替えるだけでPNGが書き出せます。

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    キャンバスサイズ

    レイヤーの位置と大きさは変わりません。小さくすると、はみ出した部分は書き出しに写らなくなります。

    テーマ設定

    フォント

        スケジュール入力

        タイトル・サブタイトル・時間がすべて空の日にだけ、自動入力枠の「お休み」に表示されます。

        プリセット

          プリセットを登録

          プリセットを選ぶ

            HOW TO

            使い方

            【1】レイアウトを作る(最初の1回だけ)

            1. [設定&追加]→[キャンバスサイズ] で大きさを決める(スケジュール素材の大きさに合わせると◎)。
            2. [設定&追加]→[画像を追加] で、背景やキャラクターの画像を置く。ドラッグで移動、四隅で拡大縮小、上の丸で回転できます。
            3. [設定&追加]→[自動入力枠を追加] を、日付やタイトルを入れたい場所に置く。
            4. 枠を選んで、右のプロパティで「何が入るか」(1日目のタイトル、開始月、など)と文字の見た目を決める。
            5. [ファイル]→[保存] でレイアウトを保存する。

            【2】毎週のスケジュールを作る

            1. 下のパネルで「週の開始日」を選ぶ → 日付が自動で入ります。
            2. 1日目〜7日目のタイトル・サブタイトル・時間を入力する(よく使う内容は「プリセット」に登録しておくと1クリックです)。
            3. 配信がない日は空欄のままでOK。自動入力枠の「お休み」を置いておくと、3つとも空の日にだけ文字が出ます(出す文字は7日目の下で変えられます)。
            4. 「PNGで書き出す」を押す → 画像ができあがります。

            【3】PCで作ったレイアウトをスマホで使う

            レイアウト作りだけPCでじっくりやっておけば、毎週のスケジュール入力とPNG書き出しはスマホだけで完結します。

            1. PCで [ファイル]→[バックアップ書き出し] を押すと、使った画像もまとめて1つのJSONファイルに保存されます。
            2. そのファイルをスマホに送ります(LINE・メール・クラウドストレージなど、いつも使っている方法でOK)。
            3. スマホでこのページを開き、[ファイル]→[バックアップ読み込み] で送ったファイルを選ぶと、PCで作ったレイアウトがそのまま読み込まれます。
            4. あとは【2】と同じ手順で、スマホから直接テキストを入力してPNGを書き出せます。

            【4】大切なお願い:バックアップを取っておいてください

            作ったレイアウト・読み込んだ画像・追加したフォントは、お使いのブラウザの中に保存されます。 サーバーにはお預かりしていないので、いつでもすぐ使える代わりに、 ブラウザの都合で消えてしまうことがあります。

            たとえば、次のような場合です。

            • ブラウザの「閲覧履歴データの削除」「Cookieとサイトデータを削除」を実行したとき
            • iPhone・iPadのSafariで、しばらく(7日ほど)このページを開かなかったとき(iOS側の仕組みによるもので、こちらでは防げません)
            • 端末の空き容量が少なくなり、ブラウザが古いデータを整理したとき
            • プライベートモード(シークレットウィンドウ)で使ったとき(閉じると消えます)

            そこで、レイアウトが完成したら [ファイル]→[バックアップ書き出し] でJSONファイルを保存しておくことを強くおすすめします。 このファイルには画像も含めてまとめて入っているので、万が一消えてしまっても [ファイル]→[バックアップ読み込み] で元どおりに戻せます。パソコンの別のフォルダやクラウドストレージなど、 ブラウザの外に1つ置いておくと安心です。

            追加したフォントについて:一度読み込んだフォントはこの端末に記憶され、次に開いたときは自動で使えます。 ただしフォントのファイル本体はバックアップJSONには含まれません(フォントを人に渡せてしまうと、 配布元の利用条件に触れるおそれがあるためです)。 上のような理由で消えてしまった場合や、別の端末で開いた場合は、お手数ですがもう一度読み込んでください。 そのときは画面上部に「このレイアウトは◯◯というフォントを使っています」とご案内が出ます。